ホーム > web・PC > パソコンについて > ぞえ式パソコン学2「メモリ=机の広さ」

ぞえ式パソコン学2「メモリ=机の広さ」

ぞえ式パソコン学2回目となりました。今回はメモリについてです。

パソコンのメモリ

店にいってパソコンを見ると、メモリ256MBやメモリ512MBやら様々書いてある。
それに同じ512MBでも種類も沢山ある。
数が多ければ多いほどいいんだけど、一体何がかわるのだろうか、、、と疑問の人も多いはず。

メモリ=机の広さ

メモリが大きければ大きいほど「机の広さ」が変化すると思ったらいい。
机が大きいと、いろんな書類や本がおけて作業効率もいいはずだ。
メモリを増やすことによって、机の広さが大きくなり色々な作業ができるようになる。

メモリ不足と言われたことないですか?

パソコンをしてるときに、ワード、エクセル、、、様々なソフトを立ち上げてるとでてくる「メモリ不足」も単なる「机の広さ不足」。
机いっぱいに、色んなものを置いたから起こるので、そういう時はメモリを増やして机の大きさを広げると「メモリ不足」ということもなくなる。

メモリの購入の注意点


机の性能によって、机の広さの限界と机に合う物があります。
机の広さの限界というのは、プラスチックの机に、机の広さを最大限に広げる製品が樫の木だとすると、プラスチックに樫の木を置くと、机がそれに耐え切れず崩壊する場合もあります。
机に合うというのは、樫の木の机に、店で買ったプラスチックの机を追加しようとしてもつきません。
広さを広げるためには、その机にあった物を購入しましょう。


この記事に関連している、 パソコンについて で他の記事も見ることができます。

ブログランキングに参加しています。記事がよかったと思ったらクリックお願いします。
(他のいいブログも探すこともできます。)
ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: ぞえ式パソコン学2「メモリ=机の広さ」

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.zoezoe.net/manager/mt-tb.cgi/184

コメントする

文字サイズ変更:
422065 hit