最終更新日:2014年12月27日 作成日:2008年6月11日 | コメント(0)

ニール・ドナルド ウォルシュ:神とひとつになること(2001/4)

ニール・ドナルド ウォルシュ (著), 吉田 利子 (翻訳) の本「神とひとつになること」

神とひとつになることの説明文(amazonより)

人間を縛ってきた10の幻想とは何か? ついに対話を超え、神が直接語りはじめる。宇宙も生命も神もわたしたちもすべて一体であると実感するとき、わたしたちは「神とひとつになる」のだと。神からのメッセージ。

神とひとつになることの目次

第1部 人間の10の幻想(必要性という幻想―第1の幻想・必要性が存在する
失敗という幻想―第2の幻想・失敗が存在する
分裂という幻想―第3の幻想・分裂が存在する ほか)
第2部 幻想をマスターする(子供たちへの教え
幻想を幻想として見抜く
幻想の目的を理解する ほか)
第3部 内なる創造者との出会い(身体のコントロール
感情のコントロール
意志をもつ ほか)

神とひとつになることのレビュー

神との対話、神との友情のように対話式ではないのが、この本の特徴です。
私的には、神との対話、神との友情のような対話式の方が読みやすさはありました。
文章的に少しまわりくどかったり、理解いずらい箇所もありますが、非常に面白くいいことを書いてあるのには間違いありません。
ニール・ドナルド ウォルシュさんの本は出版順に読んでいくのが一番いい方法だと思います。

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