兵庫県高砂市にある宮本武蔵・伊織生誕之地碑
看板に説明がありましたので記載します。
この碑は、宮本武蔵・伊織の生誕地として、平成2年6月、宮本武蔵・伊織顕彰会の手によって建立されたもので、碑題は、細川家第25代当主、細川護貞氏の筆によるものであり、使用石材は、地元の名産竜山青竜石である。
尚、武蔵の由緒の地については次の各地が挙げられている。
播州高砂は生誕の地
作州大原は修練の地
豊前小倉は大成の地
肥後熊本は終焉の地
高砂市・高砂市観光協会

看板に説明がありましたので記載します。
右
「二刀流の両手ここから振り始め」の句碑であり、当地の川柳作家故松本豊三氏の作である。
左
「武蔵直筆の碑」
高砂市高砂観光協会
実際の住所はわからないですが、下記地図の場所になります。
この記事に関連している、
ブログランキングに参加しています。記事がよかったと思ったらクリックお願いします。
(他のいいブログも探すこともできます。)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 宮本武蔵・伊織生誕之地碑(兵庫県高砂市)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.zoezoe.net/manager/mt-tb.cgi/587